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	<title>茶飲み話 &#8211; コーポレートブログ &#8211; ニーバーオフィス</title>
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	<description>ニーバーオフィスのコーポレートブログです。業務についてのご連絡や代表者の思いなどをお伝えします。</description>
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	<item>
		<title>来ました！小学校受験 願書の塾のまゆつば添削！</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/431/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Jul 2020 10:11:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
		<category><![CDATA[小学校受験]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 作り手側としての「小学校受験の願書あるある」です。 &#160; 依頼者様にお喜びいただき、もちろん当社もバッチリ手ごたえがある会心の出来で、「さあ小学校の受験担当者さん、この表現に驚き感動してください」な [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;<br />
作り手側としての「小学校受験の願書あるある」です。</p>
<p>&nbsp;<br />
依頼者様にお喜びいただき、もちろん当社もバッチリ手ごたえがある会心の出来で、「さあ小学校の受験担当者さん、この表現に驚き感動してください」なんて思うわけですが、たまに、そこに至るまでに塾の先生の意向が働くときがあるんです。</p>
<p>&nbsp;<br />
つまり、依頼者様はお受験の塾に通っていらっしゃって、願書の内容を塾の先生にお見せになるわけですね。<br />
&nbsp;<br />
そして先生は添削をして、という流れをとるわけですが、本日、「先生から大幅変更を言われたんです」とご連絡をいただきました。</p>
<p>&nbsp;<br />
依頼者様から塾の先生がおっしゃっていたことをうかがいますと、</p>
<p>要は、</p>
<p>「もっと簡単な内容にしましょう。」</p>
<p>ということでしたので、今週、もっと平易な内容・表現にして、再度依頼者様にお送りする予定です。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
本題はここからです。</p>
<p>&nbsp;<br />
たまにこの手のお話をいただくのですが、塾の先生の添削が入ると、誰でも言いそうなことだけで構成された内容になるんです。また、表現も平易になりますので、ものすごーく原稿がパワーダウンして、「本当にこれでいいのかな」と思ってしまいます。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
これは自慢ではないのですが、自慢ですが、<br />
&nbsp;<br />
塾の意向で大幅に願書の記載内容を変更するとき、依頼者様からは、</p>
<p>&nbsp;<br />
「私、ニーバーオフィスさんに作っていただいたもののほうが、いいと思うんですけど」</p>
<p>&nbsp;<br />
というリアクションをいただきます。えっへんおっほん。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
塾の先生は業務柄、「合格のためにはこう書けばいい」という視点で添削をしてくれていると思うんです。</p>
<p>単にぱっと見たときの気分だけで言ってない？と思うこともありますが（笑）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
しかし、オリジナリティのない内容がはたして良いものかどうか、ちょっと心配になります。<br />
&nbsp;<br />
もっと言うと、合格するための規則性が仮にあったとして、それは明らかにできるものなのだろうか、稚拙な内容は論外としても内容・表現の仕方で本当に合否に影響があるかなど、当社は受験のプロフェッショナルではないものの、どうだろうなあと感じます。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
受験を控えている保護者様におかれましては、このことをちょっとだけ覚えておいていただきますと、紋切り型の受験活動にならなくていいのかなあと思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.nieber-p.info/juken/sam/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">小学校受験 願書の例文</a></p>
<p><body oncopy="return false;"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>小学校受験は合格すればいいんです、たしかに。</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/409/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Jul 2020 08:33:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
		<category><![CDATA[AO入試]]></category>
		<category><![CDATA[小学校受験]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; さて、7月に入りまして、そろそろ小学校受験のAO入試の準備を始める保護者様が増えてまいりました。 &#160; こないだ、今年１発目の打ち合わせを行いまして、自己推薦書の項目の作成をして、来週、完成した原稿 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;<br />
さて、7月に入りまして、そろそろ小学校受験のAO入試の準備を始める保護者様が増えてまいりました。<br />
&nbsp;<br />
こないだ、今年１発目の打ち合わせを行いまして、自己推薦書の項目の作成をして、来週、完成した原稿をお送りする予定でいます。<br />
まだ7月上旬ですので、AO入試と言ってもまだだいぶ早いのですが、まだこれは学校には提出せず、お受験の塾に提出するためのものなんですね。<br />
&nbsp;<br />
お客様にお話をうかがったところ、受験については新型コロナウィルスの目に見える影響は受けていないそうで、今のところは予定通り行われるそうです。</p>
<p>&nbsp;<br />
さて、打ち合わせの中で、お客様が興味深いことをおっしゃっていて、当社としても「たしかにそのとおりだなあ」と思ったことをシェアしたいと思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
<strong>「だって、合格すればいいですもんね」</strong></p>
<p>そのお客様は、受験する小学校の理念に共感しているわけではなく、教育のカリキュラムに非常に賛同していらっしゃるご様子でした。</p>
<p>理念に共感しているわけではないと言っても、別に良くないと思っているわけではなく、とくに興味を示していらっしゃらないご様子で、それよりも、英語教育とプログラミングの教育に力を入れていることにその小学校の優位性を見出していらっしゃいました。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #ff4500;">「別に学校の理念に合っていなくてもいいですよね、だって、互角すればいいですもんね」</span>とは、お客様の言葉ですが、私としては、お客様のオブラートに包まないそのおっしゃり方にちょっと驚きつつも、「たしかにそのとおり」と非常に共感を覚えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>合格しないと、その教育環境は手に入らない</strong><br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #ff4500;">「合格すればいい」ということに少し言葉を付け足すとすれば、「入学した後が大切」になるのかなと思います。</span></p>
<p>辛辣かもしれませんが、受験のために「頑張った」「一生懸命努力をした」からと言って、結局不合格であれば、すべては水泡に帰してしまうわけです。<br />
&nbsp;<br />
もちろん、努力することの大変さとその後訪れるすがすがしさを6歳の時に感じられるという意味では、受験での頑張りの経験は、その子の将来にとって非常に意味のある経験です。<br />
&nbsp;<br />
そのことはちょっと横に置いておいて、<span style="color: #ff4500;">「高い水準の教育環境を手に入れる」という意味においては、合格しないといけないわけで、そこには努力の度合いは関係はなく、合格して入学して、その小学校に我が子が通う必要があります。</span><br />
&nbsp;<br />
受験期間中、どうしても保護者様は気持ちが滅入ってくると言いますか、ヤキモキしてしまって、時に「頑張っているんだからいいか」という、ある種の納得感を得ることがありますが、ちょっと冷静になっていただいて、頑張ることを一義的にするのではなく、本来目標である「合格するために」ということに改めて焦点を当てていただければと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>そしてやっぱり「頑張った」は大切</strong><br />
&nbsp;<br />
他方、「頑張っているんだからいいか」という、ある種の納得感は、それはそれで非常に大切なものだと思います。<br />
&nbsp;<br />
頑張った末に仮に不合格という結果が出たのなら、それは、力が足りていなかったのか、運が足りていなかったのか、あるいは保護者の職業が小学校のお眼鏡にかなわなかったのか、などなど、理由ははさておき、いずれにしても、不合格ということは、「我が子がその小学校に行く必要がないという結果」解釈ができると思います。「落ちた」のではなく「行く必要がないと分かった」という、とてもポジティブな解釈です。</p>
<p>で、このポジティブシンキングは、やっぱり最善の準備をしたからこそできるものですので、その意味では、「頑張った」と思えることは大切だと思います。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
小学校に関わらず、受験・受検の類は、それでなくても心がザラザラになりますので、どうかポジティブシンキングができる環境をおつくり頂きたいなあと思いつつ、当社としてもそのための一翼を担わせていただくため、しっかりご準してお待ちしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.nieber-p.info/juken/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">小学校受験　願書の作成はこちら</a>です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>レンタル周りのこと</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/404/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Apr 2020 09:10:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レンタル]]></category>
		<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nieber-p.com/new/?p=404</guid>

					<description><![CDATA[&#160; なんだか、とっても混乱中ですね。 そろそろマスターヨーダが出てきて、ポンと、何事もなくなった、みたいなふうにしてくれるといいのですが。 &#160; &#160; さて、そんなフォース頼みの毎日に、とてもホ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>なんだか、とっても混乱中ですね。</p>
<p>そろそろマスターヨーダが出てきて、ポンと、何事もなくなった、みたいなふうにしてくれるといいのですが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、そんなフォース頼みの毎日に、とてもホットなニュースです。（昭和）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レンタル周りがあったまってきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、秋口（実際はコロナ明け）にオープン予定の2つのサービスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1つ目はチョコレートファウンテンのレンタルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.roumu-p.com/chocolate-fountain/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">チョコレートファウンテンのレンタル</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウェブサイトのデザインは、おそらくニーバーオフィス過去最高の出来です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真をぱっと見ていただいてお分かりのように、そうです、チョコがゆらゆら泉のごとく流れる、そして、イチゴにつけて食べる、マシュマロにつけて食べる、ビスケットにつけて食べるなどなど、お子さんと女性の夢と希望が詰まった、あのチョコレートファウンテンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてもう1つは、ポップコーンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.roumu-p.com/popcorn/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ポップコーン　レンタル</a></p>
<p><a href="https://www.roumu-p.com/popcorn/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://www.roumu-p.com/popcorn/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>文化祭でも地域のお祭りでも定番のポップコーン。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらもわれながら、なかなか良いデザインに仕上がりました。</p>
<p>なんだか、われわれはデザインのレベルが一段上がった気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中学や高校の生徒や大学のサークルからご依頼いただいたら、なんだか楽しいだろうなあと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どちらもまだ、サービスの細かなところは構築中で、そして味の部分ですね、お子さんと女性の「とってもおいしー！」を引き出すために、ワクワクしながら準備中です^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年の後半はたぶん、事務所内でチョコとポップコーンをとてもたくさん食べそうな予感がしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご依頼第一号が、どんな属性・団体の方なのか、楽しみにしながら、引き続き準備を進めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>May the Force be with you.</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>郵送物到着の遅延可能性、大丈夫そう。</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/394/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2020 06:07:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
		<category><![CDATA[テープ起こし]]></category>
		<category><![CDATA[大型扇風機のレンタル]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; まるで映画のような状況になっていますね。 映画といっても、プリティ・ウーマンのような、おしゃれなものだったらいいですが。。。 &#160; さて、うちが利用しているヤマト運輸によりますと、 &#160; 「 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>まるで映画のような状況になっていますね。</p>
<p>映画といっても、プリティ・ウーマンのような、おしゃれなものだったらいいですが。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、うちが利用しているヤマト運輸によりますと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ちょっと遅れる可能性もあります」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とのことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>遅れるといっても、時間指定がその指定通りにいかないかもくらいとのことですので、<a href="https://www.tapeokoshi.net/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">原稿周りのデータ</a>ですとか、<a href="https://www.roumu-p.com/fan/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">レンタル用の扇風機</a>の発送がありますので、ちょっと心配していましたが、ホッと一安心。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当面、映画のような毎日が続きそうな様相です。どうぞ皆様、お気をつけくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>高齢者や子供の交通事故の有効な減らし方がある</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/377/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jan 2020 01:27:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
		<category><![CDATA[プチ介護]]></category>
		<category><![CDATA[高齢者福祉]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nieber-p.com/new/?p=377</guid>

					<description><![CDATA[&#160; 昨日は静岡出張、今年2回目の静岡です。 &#160; 1回目のときから気がついていたことがあって、静岡の車のドライバーさんは、歩行者が横断歩道を渡っているときに、とても待ってくれます。 &#160; 本当に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>昨日は静岡出張、今年2回目の静岡です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1回目のときから気がついていたことがあって、静岡の車のドライバーさんは、歩行者が横断歩道を渡っているときに、とても待ってくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当に申し訳ないくらいとても待ってくれるので、こちらも会釈しつつ急いで横断歩道をわたります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんだかこの、あったかい気持ちの交換具合がいいなあと思い、静岡がとっても好きになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は福祉周りの調べものをちょいちょいとやっているわけですが、高齢者や子供の交通事故って、こういった静岡の車のドライバーさん方式を、全国のドライバーみんながやると、かなり減るんじゃないかなあと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあしかし、交通量の違いだったり、その町の忙しさの違いがありますので、なかなかゆったりと待って、走行して、って難しいとは思いますが、、、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうだ！信号が青になって、交差点を右折か左折するとき、いったんサイドブレーキ引いて、スマホを見たらいいんだ。そしたら必然的に横断歩道の手前で止まるので、歩行者は超安全。。。いかん。。。ながら運転はいかん（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冗談はさておき、時差信号などハードの面も大事ですが、ソフトの面に力を入れたほうが安全にあったかさが加わってくるんじゃあないの、と思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>高齢者を見守ります。</p>
<p><a href="https://www.grateful-mother.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">プチ介護　高齢者の見守り電話ヒアリング専門</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>映像テロップ用の翻訳は難しいですよ～デザイナーさん向け～</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/325/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 09:07:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
		<category><![CDATA[テロップ　翻訳]]></category>
		<category><![CDATA[映像　翻訳]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 最近、とても興味深いと言いますか、珍しいお問い合わせをいただきました。 &#160; 映像のテロップ用の翻訳（英語）なのですが、それ自体は珍しいご依頼ではなく、大学の研究者の方や法人を中心によくご依頼をいた [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;<br />
最近、とても興味深いと言いますか、珍しいお問い合わせをいただきました。<br />
&nbsp;<br />
映像のテロップ用の翻訳（英語）なのですが、それ自体は珍しいご依頼ではなく、大学の研究者の方や法人を中心によくご依頼をいただきます。<br />
&nbsp;<br />
珍しいのはその依頼者様のクライアント様です。<br />
&nbsp;<br />
依頼者様はいわゆる映像のデザイナーさん。<br />
そして、その映像のデザイナーさんのクライアントがYouTuberだったんです。<br />
&nbsp;<br />
YouTuberと聞くと、あまりポジティブなイメージでないのは、私だけではないはずですが（笑）、なんでも、依頼者様によりますと、そのクライアントが作った映像を海外向けにするため、英語のテロップを入れて欲しいというご要望をいただいたそうです。<br />
&nbsp;<br />
そして、私どもに英語の表現づくりの役割が回ってきました（嬉）<br />
しかしながら、繁忙期であったため、スケジュールの面で依頼者様のご要望にお応えすることができず、泣く泣くお断りをさせていただきました。依頼者様には申し訳ないことをしました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
YouTuberという職業や彼らが作るもののことは分かりませんが、ものづくりのプラットフォームがたくさんあるというのは、言い換えれば、楽しさのフィールドがたくさんあるということですので、その意味で「YouTube」の存在価値は今のところ大きいのではないかなあと思います。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
そういえば、テロップ用の翻訳って、思いのほか難しいんです。<br />
&nbsp;<br />
と言いますのも、その場面が映し出されているときに、特定の文言をテロップとして表示させることになりますので、極めて簡潔に、短く表現する必要があるためです。<br />
&nbsp;<br />
なかには、ほぼほぼ原文（日本語）に「かすった」くらいの英語表現をするときもありますし、翻訳の域を越えた仕事かなあと思います。<br />
&nbsp;<br />
弊社はもともと、日本語原稿の精緻な表現をする業務（<a href="https://www.speech-maker.net/" rel="noopener" target="_blank">スピーチなど</a>）から入っている原稿作成会社で、得意とするところですが、表現は感覚的なところがあるため、弊社にお任せをいただく必要があります。<br />
&nbsp;<br />
そういう意味では、弊社にお任せをいただける依頼者様か、あるいは、頭の中にあるイメージをしっかり言語化してお伝えいただける依頼者様にとっては、弊社の翻訳サービスが有用ではないかなあと思っています。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.tiners-p.com/" rel="noopener" target="_blank">映像の翻訳を承っています。</a><br />
<a href="https://www.tiners-p.com/" rel="noopener" target="_blank">https://www.tiners-p.com/</a><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<body oncopy="return false;"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>新株予約権の英語のこと</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/301/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Aug 2018 02:50:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
		<category><![CDATA[新株予約権]]></category>
		<category><![CDATA[登記簿]]></category>
		<category><![CDATA[翻訳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nieber-p.com/new/?p=301</guid>

					<description><![CDATA[&#160; 英語の翻訳で興味深い内容がありまして、 &#160; 「この英語は合ってますか？」「この英語表現でもいいでしょうか？」 &#160; というご質問を、依頼者様からいただくことがよくあります。 &#160;  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;<br />
英語の翻訳で興味深い内容がありまして、<br />
&nbsp;<br />
「この英語は合ってますか？」「この英語表現でもいいでしょうか？」<br />
&nbsp;<br />
というご質問を、依頼者様からいただくことがよくあります。<br />
&nbsp;<br />
内容によって、「違ってるかも」ですとか、「これは使わないほうがいいかも」というのが明確にびしっと分かるものもありますが、どちらでもいい場合があります。<br />
&nbsp;<br />
要は、これも正しいし、あれも正しい、と。<br />
&nbsp;<br />
最近携わった、新株予約権の内容なんかもそうです。<br />
&nbsp;<br />
新株予約権の英語表現って、けっこう複数あります。<br />
&nbsp;<br />
どれも合っているように見えますし、でもね、と但し書きがつくものもあります。<br />
&nbsp;<br />
その辺のことを書いてみました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.tiners-p.com/blog/1009" rel="noopener" target="_blank">新株予約権の英訳（登記簿の項目です）</a><br />
<a href="https://www.tiners-p.com/blog/1009" rel="noopener" target="_blank">https://www.tiners-p.com/blog/1009</a><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
お読みください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>2つの記事をアップしました。</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/281/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 09:04:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
		<category><![CDATA[パンフレット]]></category>
		<category><![CDATA[弔辞]]></category>
		<category><![CDATA[翻訳]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nieber-p.com/new/?p=281</guid>

					<description><![CDATA[&#160; 弊社運営の2つのブログをアップしました。 &#160; 1つ目は弔辞です。 &#160; 弔辞の読み方・話し方。その原理原則 https://www.choji-p.com/blog/14 &#160; こ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>弊社運営の2つのブログをアップしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1つ目は弔辞です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.choji-p.com/blog/14" target="_blank" rel="noopener">弔辞の読み方・話し方。その原理原則</a></p>
<p><a href="https://www.choji-p.com/blog/14">https://www.choji-p.com/blog/14</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事、もともとは4年前のものなんです。</p>
<p>それで、久しぶりに読み返してみまして、我ながら的を得ている有用な記事だなあと思いつつ（笑）、同時に、4年経ちますとさらに「経験知」が多くなっていきますので、もう少しブラッシュアップさせたいと思ったんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2つ目は翻訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.tiners-p.com/blog/895" target="_blank" rel="noopener">Mr.フレイトからの、日本のパンフレットの英語翻訳についての伝言</a></p>
<p><a href="https://www.tiners-p.com/blog/895">https://www.tiners-p.com/blog/895</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パンフレットの研究家であるパーム・フレイトさんから伝言を預かってきました。</p>
<p>なんでも、日本のパンフレットは言い訳の前倒しをしているのではないかという、なんとも興味深いお話です。</p>
<p>じつはこの方、架空の人物です。</p>
<p>私たちが、英語のパンフレットはこうあるべきだということを伝えたいと思い、でも私たちから直接言うのは憚られるため、代わりにパーム・フレイトさんに言っていただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>知的財産権の侵害に初めて対応したよ</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/193/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 02:33:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
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		<category><![CDATA[NAVER]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>
		<category><![CDATA[知的財産権]]></category>
		<category><![CDATA[著作権]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; コラムを更新しました。 ちょっとだけ社会派な今時の内容です。 &#160; 知的財産権の侵害を通報しましたの回 https://www.speech-maker.net/wp/1558 &#160; NAV [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>コラムを更新しました。</p>
<p>ちょっとだけ社会派な今時の内容です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.speech-maker.net/wp/1558" target="_blank" rel="noopener">知的財産権の侵害を通報しましたの回</a></p>
<p><a href="https://www.speech-maker.net/wp/1558" target="_blank" rel="noopener">https://www.speech-maker.net/wp/1558</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.speech-maker.net/wp/1585" target="_blank" rel="noopener">NAVERにはガッカリ、さすがYahoo!の回</a></p>
<p><a href="https://www.speech-maker.net/wp/1585" target="_blank" rel="noopener">https://www.speech-maker.net/wp/1585</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>著作物をウェブにアップしますと、まあそんなに深く考えずにコピペする人っているんですよね。で、まあさほどの問題では今のところないのですが、対応の仕方があるので試しにやってみよう的な気持ちでやってみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>後日、googleの検索結果削除の対応なんかもアップする予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>やはりプリントアウトしたほうがいい</title>
		<link>https://nieber-p.com/new/101/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[master@nieber-p.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 13:06:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[茶飲み話]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; ふだん、祝辞や挨拶文の作成の際は、私も職員もスタッフの皆さんも、いったんできあがった原稿をプリントアウトして精査するようにしています。 &#160; それは、私の経験則から、プリントアウトせずにPCのモニタ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>ふだん、祝辞や挨拶文の作成の際は、私も職員もスタッフの皆さんも、いったんできあがった原稿をプリントアウトして精査するようにしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、私の経験則から、プリントアウトせずにPCのモニタで見たときと比べて、プリントアウトして紙媒体で精査したほうが、なぜか誤字や脱字、表現の違和感に気がつくことが多いからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ってか、誰しもが感じていることのように思いますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、たまたま、そのなぜかの部分についてすごく参考になる記事を発見しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="プリントアウトした方が間違いに気づきやすいワケ" href="http://blog.livedoor.jp/lunarmodule7/archives/3562467.html" target="_blank" rel="noopener">プリントアウトした方が間違いに気づきやすいワケ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分への備忘録として。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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